高野山中之橋霊園
高野山中之橋霊園は、大自然の中に抱かれた広大なスケールの霊園です。
鎌倉初期の歌僧、慈鎮僧正が「ありがたや高野の山の岩陰に大師は今だおわしまする」と詠んだ高野山には、弘仁七年(816年)に、弘法大師・空海が開山した霊峯です。
この高野山には、大門や総本山金剛峯寺をはじめとする寺々が存在し、千二百年という悠久の時が流れ、幽玄なる世界が広がっています。
中之橋霊園はそのような高野山に広がる永遠の安息地です。
霊園価格内訳
※販売区画・価格については、上記のお問合せ先にご連絡下さい。
「高野山中之橋霊園」概要
| 経営主体 |
(宗)金剛峯寺 |
| 住所 |
和歌山県伊都郡高野町高野山字奥の院46-44 |
| 総面積 |
50,929.0㎡ |
| 総区画数 |
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